白鷺三十六景 — No.18
第十八景
第十八景
橋上の秋景
桜門橋の上に立ち、秋の色づきと内堀の気配を一緒に収めた眺め。水面、石垣、木々の色が重なり、城へ渡る手前の時間そのものが一枚になります。
撮影のヒント
- 場所桜門橋
- 見どころ橋の上という少し高い視点から、内堀と秋の色づきをまとめて眺められます。
- 撮影メモ欄干や通行人を入れすぎず、水面と木々の色が画面を支えるように構図を作ると落ち着きます。
ここで撮る
桜門橋
34.835642, 134.692552
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